日々を美しくすることは、
暮らしの質を整え、人生の質へとつながっていく。
詩家は、そんな当たり前の循環を
丁寧に起こすための家づくりをしています。

美しい建築、
美しい習慣。
beautiful house,
beautiful daily.
beautiful daily.
日々を美しく。
それは一瞬のデザインだけではなく、
住んでから積み重なっていく美しさ。
だから詩家は、建築の美しさと、
日々の中の美しい習慣が自然と生まれる
暮らしをご提案しています。

美しいものに
理由はいらない。
でもその美しさの
理由はある。
四季が映る窓辺の景色
映
静けさに包まれる暮らし
凪
長く大切に使える家
艶
艶、凪、映。
あなたは日々の中で、
どんな視点で、
美しさを選んでいますか。
you want…?


beautiful house?
beautiful daily.
欲しかったのは、
見せかけの美しさじゃない。
「日々の中で
私が美しくあることだった」
満たすためではなく、
そっと整っていく住まい。
message
性能を高め 素材を吟味しても なぜか満たされない。
詩家の出発点は そんなひとつの問いからでした。
完成した瞬間は、美しい。 けれど暮らしは 「点」ではなく「線」です。
暑さ寒さ 響く物音 古びていく違和感。
積み重なる小さなストレスが 静かに心を削っていくことを 私は自分の暮らしの中で知りました。
数字を整えるだけでは 穏やかさはつかめない、と。
だから 肌に触れる空気 光の重心 窓が切り取る景色を整える。
外の世界で何があっても ここへ帰れば 自分の機嫌を自分で取り戻せる。
満たす家ではなく 私の凪を守る家を。
有限会社丸庄建設
代表取締役 堀口直哉
代表取締役 堀口直哉



















